サービス
90年代から日本にも上陸してきたPM-BOKやCMMIといったプロジェクト管理プロセスは多くのベンダーで取り入れられています。
が、それでも多くのシステムベンダーにとって、プロジェクト管理プロセスの改善、PMスキルの醸成は、今もなお最重要課題でしょう。
プロジェクト管理は方法論(形式知)を学んだだけで実践できるような難易度の低い領域ではありません。
実効性のあるプロジェクト管理を行うには分析力、リーダーシップ、ロジカルシンキングやコミュニケーションスキルなど多様な暗黙知を必要とします。
秀玄舎では、組織や個人のレベル、または目指すべきビジネス領域に応じた 必要なレベルのプロジェクト管理が定着できるようOJTを含めた実践的な支援を行います。
■ エンタープライズベンダー向けPMプロセス整備
- ・ 独自PM基盤の設計
- ・ 現場各プロジェクト実装支援
■ スタンダードベンダー向けPMプロセス整備
- ・ プロジェクト管理実装ステップ計画
- ・ 教育計画(意識改革等)
- ・ 実プロジェクトOJT
